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海岸沿いでのレセプション。パイソンを入れてトリコロール

海岸沿いで行われた、知人のレセプションにうかがいました。

ワンピースはタダシショージ。ルビーレッドと大きな花柄レースと大胆ですが、コットンなので健康的です。パイソンのバッグとお靴を合わせて、インパクトのあるシンプルコーディネートに。胸元はあえてネックレスをせずに潔く。髪を素肌にのせて毛先のカールがアクセント。

行き来に合わせたコートは深いネイビーのデニム。海の近くでしたので、さりげなくトリコロールにしたつもりです。胸元が大胆に開いていたので、カバーする意味もあり着用しました。

*このワンピースは、タダシショージの屋形舟でのお花見イベントの時にも活躍しました。屋形船といえば浴衣を想像するので、このパーティのときは何を着たらいいか迷いました。お座布団に座って、天ぷらやお刺身をいただき、皆様とおしゃべりしながらのパーティ。ドレッシーなスタイルよりも、浴衣からイメージして、コットン素材の刺し子のようなレース柄の、このドレスをチョイスしました。

6月26日「お洒落作法のシェアとお茶会・装いの時間」開催致します。詳細はこちら。どうぞご参加くださいませ
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夏日のお散歩。白黒ドレスをマリンブルーのパシュミナで鮮やかに

 

お客様のフィッティングの後、午後はオフに。お天気も良かったのでオフィスのご近所をお散歩しました。

エンパイア型のドレスは体型カバーに嬉しいアイテムですが、バストとアンダーのメリハリを見せてこそのエンパイアなので、きゅっとアンダーを絞りました。

グラジエーターサンダルのカラーに合わせて、ピアスとバッグもブラック×ゴールド。ピアスのオニキスのブラックが映えるように、肩にマリンブルーのパシュミナを掛けました。さがるピアスとお洋服が同じ色だと同化してしまうからです。

マリンブルーと明度の同じフューシャピンクの口紅で白黒ドレスを鮮やかに着こなしました。

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装い講座コンテンツと6月スケジュール☆どうぞご参加くださいませ

2016.5.12

夕方からお客様が3人お越しくださいました。長い1日を予想して、さらりとしたシルクカットソーのワンピースを。
真っ黒にならないように、 クリスタルスワロフスキーのアクセサリーを効かせて、コートのベージュに合わせて、パイソンのパンプスを履きました。
腰のサテンリボンは、後ろ姿をデザイン性のないのっぺらぼうのまま着るのが嫌いなため、太って見えますし、大味でチープに感じます。ので後ろからみたとき、サテンの切り替えがでるように添えました。またその時に、ブローチが横にあるので、リボンはセンターにして、バランスをとります。
これからの季節はパイソンを楽しみます。秋冬は山の獣系のハラコ。春夏は海のパイソンを区別しています。

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2016.5.8

おともだちとランチをしてからオフィスへ参りました。
ワンピースチュニック+ボトムは、おばさま感がでるので避けていますが、レオナールのこのプリントが着たくて、デニムスカートとコーディネート。

ウエストを絞り、ストレッチ効果でピタッとしたスカートを選びました。ボディラインやメリハリはさりげなく見せます。

ストライプのプリントと、肩の編み上げとフリンジが、マリンな表情。ピアスはフープで軽快に。ガーデンランチでは、お帽子を合わせてカジュアル感をアップしました。

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2016.5.6

ゴールデンウィークの狭間、オフィスにこもって、お取り引き先とやりとりの一日。

一枚仕立てのシルク素材、ボリュームのあるシルエット、ローウエストのワンピースで、ゆるっと着こなしました。座り仕事もスムーズ。
シャツタイプの衿を立た中には、アンティークパーツでできたロマンティックなチョーカーを。クリスタルのパーツが季節を薫らせます。アクセサリーも季節で衣替えを。

行きはコートを脱いでサングラスで春の光を満喫!でも帰りは雨降り(≧∇≦)

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2016.3.19

タダシショージのトランクショーにうかがって参りました。
タダシ先生のマイコレクション、アーカイブの中から、シルクシフォンのワンピースをチョイス。水玉と豹がミックスされた遊び心のあるプリントと、綿密なギャザーやタックで立体を紡いだ女性らしいラインが他にはない魅力です。タダシショージのコンテンポラリーな雰囲気に合わせて、わたしにしては珍しい、ダウンのヘアスタイルで。大きなhoopのピアスで軽快に。コサージュで華やぎを添えました。肩にあしらい脱コンサバティブ。
フワフワした生地ですが、中にタダシショージお得意の、少し厚手のストレッチ生地で土台のワンピースがあります。なので、シルエットがファジーにならず、大人の女性の気になるところをカバーしてくださる。わたしはタダシコレクションのこういうところ、大人の女性を傷つけない優しさを、おしゃれにデザインとして昇華されているところを尊敬しています。

レースのお靴はドルチェ&ガッバーナ。わざとプリントのお洋服に柄のお靴を合わせて、モノトーンを遊びます。特に、豹、レース、花を合わせるのが好きです。これをエグくならずにシックにまとめるスリリングさが、おしゃれ好きとしては
醍醐味です。

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